モンクレール独自のサービス

アフターケア

お客様のアイテムを常にベストな状態でお使いいただくために、モンクレール独自のアフターケアサービスをご提供いたします。フォームにご記入いただくだけで、商品アドバイスや修理をご依頼いただけます。

アフターケアガイド

お手入れ方法

お取り扱いの注意

モンクレールのジャケット本来の魅力を保つため、オイルやアルコール性製品、表面が粗い物との接触を避けてください。個々の製品のお手入れに関しては取り扱いラベルをご参照ください。

保管方法

モンクレール製品は、光や熱、湿気を避けて、涼しく乾燥した場所で保管してください。型崩れを防ぐためハンガーにかけてください。ディテールを傷めるおそれがあるため、詰め込んで収納することは避けてください。定期的に風通しをしてください。

世界に一着のアイテムへ

着用するたびに製品の表情は変化します。傷や跡は着る人とモンクレールの旅の記録であり、製品に唯一無二の魅力をもたらします。

関連FAQ

購入した商品についてサポートしていただけますか?

サポートが必要な場合、または商品についてご質問がある場合:


– 商品を購入された正規販売店、またはモンクレールのブティックにお立ち寄りください。


– オンラインでご購入またはその他の店舗でご購入された場合は、以下のアフターケアのフォームに記入してモンクレールお客様サービスにお問い合せください。


必要なサポートを受けていただくためにも、できる限り詳しい情報をまとめておいてください。


すべて修理できるわけではありませんが、できる限りのお手伝いをさせていただきます。

通常のお手入れ

取り扱い表示については以下をご確認ください。


• モンクレールの衣服の内側に付いている取り扱いラベル

• Moncler.com の商品 ページに表示された素材と取り扱いに関する情報 正しいお手入れについては、衣服の内側にあるラベルの指示に従ってください。


香水、化粧品、手指消毒剤などのオイルまたはアルコールベースの物質との接触は避けてください。


生地に悪影響を与え、落とせない汚れの原因になる可能性があります。 

大きな汚れの場合は、汚れが衣服の生地に染み込まないよう、すぐに洗浄することをおすすめします。


商品の生地やアクセサリーが洗濯中に損傷しないように、アクセサリー (ファスナーのプルタブなど) を覆ってから洗うようにしましょう。

凹凸の激しい表面と接触すると、生地が傷ついたり、最もよく使う部分や端の部分の糸がほつれたり、擦れたりすることがあります。

商品を最高の状態に保つためには、そのような表面を避けた方がよいでしょう。 


商品は涼しく乾燥した場所に保管し、直射日光や高温多湿の環境に長時間さらさないでください。

詰め込んだり、折りたたんだりすると、刺繍、アートワーク、パール、スタッド、毛皮やフェイクファー、レザー片などのデリケートな部分が台無しになってしまう可能性があります。

慎重に保管することをおすすめします。 

また、時折商品を保管場所から取り出し、空気に触れさせた方がよいでしょう。

アウター

モンクレールのジャケットの大半は、ドライクリーニングに出すことをお薦めしています。

具体的なクリーニングの方法については、モンクレールの衣服の内側に取り付けられている取り扱いラベルを必ずご参照ください。

取り扱い表示に記載があれば、ご家庭で洗濯できる場合もあります。

ご家庭でお洗濯される場合は、特に以下の点にご注意ください。



• 洗濯機の使用が認められている場合は、洗濯機に洗濯物を入れすぎない。

• 水に浸しっぱなしにしない。

• 平干しする。

• ダウンジャケットの場合、乾燥中は一定の時間毎にジャケットを動かし、ダウンが均等になるようにボーダンキルティングを軽く圧迫し、ボリュームを調整します。

• ナイロン以外の生地 (フランネル、ベルベットなど) は、洗濯の最後にブラッシングします。衣服専用のブラシを使ってください。



ファーやレザーは専門業者にお任せください。

保管の際は、圧縮せず、吊るしで保管することをおすすめします。

レディトゥウェア及びソフトアクセサリーのお手入れ

具体的なクリーニング方法については、モンクレールの洋服の内側に取り付けられている取り扱い表示のラベルを必ずご参照ください。

取り扱い表示に記載があれば、ご家庭で洗濯できる場合もあります。

ご家庭でお洗濯される場合は、特に以下の点にご注意ください。


• 洗濯機の使用が認められている場合、洗濯機に洗濯物をいれすぎない。

• 水に浸しっぱなしにしない。

• 洗濯ネットを使う。特に、ソフトなトリコット生地が使用されている服。

• 裏返してアイロンをかける。

• ソフトな生地の場合、洗濯の最後にブラッシングします。専用の粘着性ブラシをご使用ください。


ファーやレザーは専門業者にお任せください。

保管の際は、圧縮したり、吊るしたりしないことをお薦めします。

生地の繊維が伸び、型崩れしてしまいます。


ニットウェア(カシミア、モヘアなど)の場合は、何日も続けて着用しないようにしましょう。

そうすれば繊維を適度に休ませることができ、ニットを美しく保つことができます。

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